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2008年6月

2008年6月30日 (月)

今日でちょうど1年・・・

Dscn1044昨年の今日、6月30日は長年勤めた会社の退職日でした。そして、大地を耕し、丸太小屋を作るのでという理由だったのですが、今日でちょうど1年が経過しました。さてその1年間の歩みはどうだったでしょうか。
365日のうちの約7割の250日程度を田舎で暮らし、田圃と畑を相手にしてきました。画像は今年の田圃の成長具合ですが、昨年と同じ時期の田圃と比べると少しまばらで不揃いではありますが、まずまず成長してきています。田植ではたいへん苦労しましたが、収穫は大丈夫そうです。既に予約などを受けていますのでこれからも大事に育てたいと思っています。

Dscn1025そして今年頑張ってみているのが黒豆のえだまめ栽培ですが、4月15日に蒔いたそれが今実をつけ始めています。当初は千株ほど植えつける予定をたてていましたが、手が回らない様子なので350株に抑えておきました。
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2アール5畝ですが、それだけでも草が大変です。毎週毎週、除草の為に鍬で土を削り、株周りは手で草をむしっています。
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ミニカボチャ「ほっこり姫」はウリバエからの攻撃を防ぐため袋で覆いをしておいたところ、グングン成長してきましたので、袋を取り除き。竹の支柱を立ててキューリネットで蔓がのぼるようにしておきました。まわりのとうもろこしやナスも順調です。

Dscn0716 もうひとつの大テーマである丸太小屋はといいますと、3月の下旬に建設予定地までゆんぼをあげて以来、停滞しております。建築確認申請の為の測量やら土壌調査やらといろいろ手順が難しく、目下のところ設計士さんに相談しながら、JW-CADを使って基本設計(基礎図・間取り図・立面図など)をパソコンに向かって取り組んでいるところです。一応思いとしましては、8月には建築許可をとり、基礎作りをスタートしたいところです。

そんなところで、1年を振り返って見ますと、大きく舵取りはしましたが、概ね想定どおりの生活と活動が出来ているように思います。

作ったお米や野菜を心から美味しいといってくださる皆さんがあるので、やりがいもあります。

そうそう、京野菜として『えび芋』作り宣言をしていましたが、昨年は芋違いで大失敗でした。今年はわずかではありますが正真正銘のえび芋を植え付けています。
Dscn1008 まだまだ10cm程度の大きさですが、これから土寄せをしたり、追肥もしていくと7月8月の暑い夏にはグンっと成長し、背丈ほどの大きさになる予定です。収穫は11月の後半だと思いますが、楽しみです。

2008年6月24日 (火)

とても嬉しい頂き物

Dscn0970今年挑戦していることのひとつに、トマトを種から作ることがあります。タキイの通販で「桃太郎ファイト」と「フルティカ(ミニトマト)」の種を入手し、まだ寒い2月28日に種をトレイに蒔き、ビニールハウスの中で芽だしをし、連休明けに定植し、まずまずの育ち方をしています。双方10株ずつ程度です。そんな時、田舎暮らしの先輩である川瀬さんから自家採取したトマト苗いかがですか?とありがたいお話に飛びつきました。

しかも、品種は、
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左から、『グリーンゼブラ』『ゴールデンクイーン』『サンマルツゥアーノ』『ブランディワイン』です。
どんなトマトが実るのかとても興味深いですが、一応事前にどんな姿か調べておきました。
Photo Photo_2 Photo_3 Photo_4 左から同じく『グリーン』『ゴールデン』『サンマル』『ブランディ』です。どれをみても収穫のことを思うとワクワクしてきます。
おまけにバジル、それも『ジェノベーゼ』という品種のバジルの苗までいただいてしまいました。
Dscn0979 まずは『サンマルツァーノ』でトマトソースを作ってスパゲッティでしょうか。そして次の日は新鮮なバジルソースを作って『ジュノベーゼスパゲッティ』・・・と、イタリアンな夏が過ごせそうです。

・・・昨年のお米が底をついているので、9月の新米収穫まで毎日このパターンになるかもしれません。

ところで、昨年はトマト苗を買ってきて、テキトーに家庭菜園にて収穫して食べていましたが、今年は少し気合を入れて、永田農法の本を読みながら『おいしいトマト』づくりに挑戦しています。畝作りは90cm幅の高さ30cm、元肥はケイカル(珪酸カルシウム)とくみあい液肥(本には住友液肥2号と書かれていましたがくみあい液肥の成分もほとんど一緒なのでこちらにしています)のみ。マルチシートをはってトマト屋根を建てて、50cm間隔で苗を植えました。液肥は毎週1株あたり500ccずつ与えています。当然のことながら脇芽つみに勤しみ、そこそこ大きくなってきたので、下葉も摘んで風通しも良くしています。
Dscn0996 Dscn1000 左が『桃太郎』右が『フルティカ』です。順調そうでしょう! 毎日すこしずつ大きくなってきているのが実感できます。
梅雨も終わり、これから夏になりますが、輝く太陽の光を受け、枝にぶら下がりながら真っ赤に熟すトマトをこれからブログでは再三レポートしていくことになりそうです。

幸運な方は、味見に供することもできますでしょうか? お楽しみに!

2008年6月23日 (月)

梅雨空の合間に

Dscn0783_2 私の朝夕の日課は、”はな”と一緒の散歩になっています。雨や雪の日は濡れるので大変ですが、梅雨時はその雨が毎日しかも一日中続くと尚大変です。レインコートを着せて散歩したりしますが、帰ってきてからバスタオルで身体じゅうを拭き取ってやることになります。
しかし、今日は梅雨空の合間で晴れこそしませんでしたが、雨は落ちてこなかったのでゆっくりとした散歩になりました。
大江の田舎にいるときは、農道を通って田圃の稲の育ち具合を見たり、畑のキャベツの虫を潰したり、トマトのわき芽を摘んだりしながらの散歩ですが、京都では宝ヶ池公園の周りを散歩するのがお決まりになっています。
Dscn0923 前にも書いたと思うのですが、「私の家の庭」には宝ヶ池公園が広がっており、近くの方がジョギングをしたり散策をしたり楽しんでくれています。私が何も言わなくても定期的に草刈も行ってくれます。そしてここ数日は、画像のようにお巡りさんが警備で巡回しており、私の家の前も定期的に見廻ってくれています。
Dscn0916 この公園に隣接して京都国際会館が建っていますが明々後日から2008年サミット外相会談が行われることになっているためです。国益中心では決して望むべき答えが出てくるとは思えません。私達一人だけは、そして各々の国だけでは何も解決できないという前提に立った『One for All!』の精神で将来に向けての一歩が踏み出されることを望みます。

26-27の外相会談が終わりまもなくすると、『コンチキチ』の鐘の音とともに、スイカとウチワと浴衣と線香花火が似合う暑い暑い京都の夏が始まります。

2008年6月19日 (木)

次はじゃがいもの収穫

Dscn0835玉葱の収穫に続き、昨日はじゃがいもの収穫をしました。ここ数日で葉の色が急に黄色くなってきました。そして、空梅雨でしたがまもなく雨が降り始め天気予報では1週間ほど降り続きそうなので、全て掘り起こすことにしました。上の画像は1畝を収穫したところです。
Dscn0820 スコップで手前から掘り起こすのですが、なかなかの出来です。品種は「きたあかり」です。
Dscn0850 さて、興味があるのは、花を摘んでしまった場合と、そのままにした場合との収穫の差です。
そのままにしておくと、花に栄養分が取られていもの生育が悪くなるということでした。
画像の左は花を摘んだ場合、右は咲かせたままにしていた場合。入れ物が違うので見た目では判りませんが、結果は18.2kgと19.0kgで咲かせたままのほうにわずかながら軍配が上がりました。畑の環境は全く同じですので、結果としては「どっちでもそんなに変わらない」ということになりました。
いずれにせよ、37kgのじゃがいもをこれからポテトサラダなどで楽しみたいと思います。
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今朝のお皿です。我がトマトはまだまだ青いので、これは買ったものですが、他は全部畑から摘んだものです。
サラダ菜の上のポテトサラダは昨日収穫したきたあかりに、先週収穫の玉葱をみじん切りして混ぜ込みシャキシャキ感を出し、我がきゅうりもまだ収穫できないのでレタスを摘んできて代わりに混ぜました。そら豆とさやえんどうはさっと湯がいて、それからアスパラが2本だけ畑に顔を出していたので一緒にこれも湯がきました。赤玉葱のスライスも彩りに加えました。・・・と、本日も自給自足な日々が始まります。

2008年6月18日 (水)

今年こそはとエビ芋をと・・

Dscn0794昨年は田舎生活が半分以下だったことや、ログ材の準備、農大通学等で我が畑の世話は後回しでした。そしてエビ芋だと思って育てていたものは実はズイキ芋だったりして散々かつ中途半端なことをしていました。

そこで今年はとばかりに、間違いの無いエビ芋の種芋を昨秋には農大にお願いして分けてもらい~これは『京都えびいも1号』という品種で普通は手に入らないものです~大事に芽だしし、それからタキイさんからも種芋を買い、ようやく葉が出てきたので遅ればせながら昨日定植しました。

実は、種芋をポットで育てるとき、天地を逆さまにしてしまったので、芽が出てくるのが遅くなってしまったんだろうと思います。途中で気がつき掘り出してみると、地球の中心に向かって芽が出て窮屈そうにしていました。ま、初心者にありがちな(?)ミスですね・・(ホンマ?

Dscn0791えびいも?ずいきいも?・・と、 今年は、間違うことはありません!
右2畝には里芋40株、真中2畝に京都えびいも1号20株、タキイのえびいも20株、それから右の畝には昨年失敗した畑から救い出したずいきいも10株も移植しておきました。

これからの成長が楽しみです。

そして、冬になっての収穫も楽しみですし、お正月の食卓も今から楽しみです。

2008年6月16日 (月)

ビールサーバー活躍

Dscn0775久しぶりに活躍の場がやってきました。
昨年の7月にログハウス仲間とBBQ交流会をした時に、東京の会社の先輩から送っていただいたビールサーバーが我が家に寄贈されていました。毎日使うものではありませんし、ずっと大江の家に保管していましたが、一昨日の土曜日、平安教会の壮年会親睦会を開催することになったので、京都まで軽トラで運んできました。
久しぶりに使うので、接続方法から清掃のしかたも怪しく、先輩にメールで確認した後、生樽とガスボンベを買いに行った酒屋さんにも念のため持ち込んで実物でチェックしておきました。
夕方からのBBQ交流会でしたが、朝から水を冷やして準備しましたので、クリーミーでよ~く冷えた生ビールを皆で堪能し、大好評・大活躍でした。先輩に感謝です。

他に田舎から持ち帰ったものは、ほたるまつりで収穫した新じゃが、先日収穫した玉葱の赤と白にサラダ菜、大江のお隣の農家から貰った採りたてのニンニクでした。
親睦も図れた様子で、遅くまで語り合っていました。

2008年6月12日 (木)

玉葱の収穫

Dscn0745振り返って昨年の手帳をチェックしてみたところ、9月14日に玉葱の種を蒔いていました。農大の実習でのことです。そして11月8日に大江の自宅の畑に苗を定植しています。種が大地に落ち水を得て季節毎の地温に守られ日一日少しずつ育ってきた玉葱を、本日まとめて収穫しました。
赤玉葱と白玉葱を夫々100株ずつ定植しておきましたが、白玉葱のほうが生育があまり良くありませんでした。優れた苗から順番に種苗店や近所の農家のかたから注文を受けたりしましたので、私のところに回ってきたのは、どちらかといえば残り物だったせいもあるのでしょうか・・・。でも、あんまり大きい玉葱よりも小ぶりのほうが使い道は多いかもしれません。また小さいほうが柔らかくて美味しそうです・・・と負け惜しみ??
赤いほうはいい具合に成長してくれました。先日から試掘りしながら生のままスライスしてポン酢やドレッシングでサラダにしていただいていますが素晴らしい美味しさです。玉葱は血液をサラサラにする効果があると聞いたことがあります。ここのところ毎日食べていますからbestな体が出来上がるんでしょうか?

2008年6月10日 (火)

続・野菜日和

Dscn0701 20日程前に「野菜日和」をお届けしましたが、それの続編です。じゃがいも「きたあかり」はよく成長しましたが、葉の色が少し黄色っぽくなってきました。そろそろ収穫じきになってきたようです。今週、部分的に掘り起こしてみようと思っています。
花芽を摘んだ場合とそうでない場合の比較も忘れずに。
Dscn0707 20日前には、ひ弱な苗の状態だったトマト「桃太郎」と「フルティカ」がグングンと成長して、既に実をつけ始めました。右隣はすいか「紅しずく」。ただ今、防虫対策中。

Dscn0643黒豆えだまめはというと、こちらも最初に定植した右2畝は白い花をつけはじめました。左の3畝はまだまだですが、ご覧の通り、草がすぐに勢いよく吹き出してきます。特に雨の後はすごいです。先週除草したばかりなのにまた対応する必要がありそうです。
Dscn0704 さつまいも「紅東」はしっかりと活着しました。40株ありますから、収穫したらかなりの量になりそうです。

Dscn0703お隣から頂いた「にど豆」も直播しておいたところ、すぐに芽が出て育っています。丈夫ですね。

Dscn0702_2 さて、キャベツと白菜。定植した当初、今にも死にそうでしたが、その後見る見る成長し、今ではかなりの存在感があります。しかし、アオムシ・ケムシの大好物のようで・・・。薬はあんまりまきたくないので、毎朝散歩の途中虫取りに精を出しています。
前に、トウガラシ+焼酎が効果ありとのことで、それを噴霧したのですが全く効果なしでした。他の自然農薬の本を読むと、「アセビ+ニンニクを煮沸し、それに石鹸を溶かして噴霧するとバッチリ!」とあるので、来週試してみるつもりです。

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トウモロコシ「おひさまコーン7」も順調に育っています。移植を嫌うということでしたが、大丈夫な様子です。右の列はかぼちゃ「ほっこり姫」とズッキーニ「ダイナー」ですが、ウリハムシ(ウリバエ)に攻撃されてひどい目にあっています。こちらも毎朝潰しているのですが後から後から飛んできます。近所の農家の人にならって、袋で覆ってやりました。

Dscn0706それから、上の画像は右から京野菜の「万願寺とうがらし」。昨年農大で自家採取してみました。中は伏見トウガラシ。左はピーマンとなす「とげなし千両2号」。種から苗を育てたので愛着があります。

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この畑には、マリーゴールドとヒマワリを彩りに植えておきました。マリーゴールドはトマトやナスの畑に植えると、害虫防除になるといわれるコンパニオン・プランツでもありますが、それを期待しているわけでもありません。


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それから近くの畑には、里芋の定植を行いました。昨年、この畑で「ほんとうに美味しい!」里芋が採れましたので、連作を無視して今年も挑戦です。

Dscn0710 昨年えび芋とずいき芋を取り違えましたが、ずいき芋が畑からごろごろと出てきましたので、これも植えておきました。

里芋とずいき芋の間はえび芋用においてあります。来週には定植できそうです。


ふ~・・・  他にも家の裏庭には毎日食卓に並べるための野菜が20種類ほどあり、毎日が皿回しのような状況です。でも、それがまた”楽しい"毎日でもあるのです。

ちなみに、・・・

Dscn0694 これはコールラビ「グランデューク」。キャベツの仲間ですが、スライスしてサラダで食べると美味です。後少ししたら食べられます。

2008年6月 8日 (日)

ほたるまつり

Dscn0653昨日は一日私の田舎のお隣の集落で「ほたるまつり」があるので、田舎暮らし応援団として実行委員の一員として会場の設営から一緒にやってきました。
この取り組みは今年が15年目ということで年季がはいっています。大阪から多いときは200名もの家族連れで大挙してこの地に来られるというので、地元の人口密度が普段の倍以上になります。
まずはメインステージの設営からはじまりました。

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Dscn0665竹を切ってほたるかごをつくる準備をしますが、子供たちが到着すると、お父さんお母さんに手伝ってもらいながらこれに網をはり取っ手をつけて素敵なほたるかごが出来上がります。ほたるはもちろん箒でつかまえるのですが、川原や放棄畑から芥子菜をとってきてこれを竹竿にとりつけて作ります。昔懐かしい香りに包まれながら楽しく製作することが出来ました。
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Dscn0670お昼ごろ大阪からのお客様が続々と到着します。プログラムは魚釣りを画像の土手の向こうには清らかな川が流れており、みみずで小魚を釣り上げます。この日のためにじゃがいもの植え付けは3月から準備が行われており、500株以上のじゃがいも堀りも一斉に行われます。子供たちだけでなく、大人も大はしゃぎです。
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Dscn0684おもちつきも人気のイベントです。流しそうめんがはじまると、子供たちは行列を作って自分の番を待っています。見ていると面白いです。流れてくるそうめんを夢中になってすくい上げて自分の器にいれているんですが、器にはそうめんがあふれてこぼれそうになっているではありませんか。横でお母さんが一生懸命それを食べていました。微笑ましい限りです。
Dsc_0002r そしてメインイベントは、200人で1時間かけて蛍とりをし、広場にそれを持ち寄り、一斉に空に放つのです。その瞬間は真っ暗な中で蛍の光が揺れながら空に舞い立つのですが、それはもう幻想的です。画像にはその瞬間を捕らえていませんのでもしご興味ある方は来年現地で自分の目で見てください。
Dsc_0008r3r 閉会の後、地元の皆さんの記念写真を取らせていただいたので、こちらも掲載させていただきました。「ほたるまつり」とかかれた緑色のキャップがおしゃれです。蛍光色になっており、暗い中でも光るんですね。ほんとうに面白い実行委員のメンバー、面白い村です。
翌日、後片付けに行ったのですが、この蛍光キャップを持って帰るようにと頂きました。「ということは、来年も必ずメンバーとして参加せよ!」との指示だと受け取りました。
田舎と街の交流、親子一緒で自然にとけ込むワクワク感、こんな情景を共有できることは至福です。いい時間、いい日をありがとうございました。

2008年6月 2日 (月)

夢丸

Cpsfz5ad_sログハウスの雑誌といえば「夢の丸太小屋に暮らす」です。
そして、その夢丸から『田舎暮らし応援団』ですすめているログハウスの取材があったのですが、5月30日発売の『夢丸』(7月号)に掲載されました。
ここで技術や道具の扱い方や作業手順を学んでマイログに役立てたいと思っています。


夢丸は書店の住宅雑誌かアウトドア関連雑誌のところにありますので、立ち読みでもしてください。取材にあわせて目立つように赤いチェックのシャツで対応しました。

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